料理写真撮影研究家・料理からインテリア建築まで・ライフスタイルフォトグラファー 山下コウ太のダイアリー 毎日更新が目標です!
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タグ:ミラーレス機導入 ( 26 ) タグの人気記事
機材の準備中ではありますが…
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明日の機材の準備中ではありますが、本日枻出版より発売になりました「型は牛乳パック!ホットケーキミックスでデコクッキー」をご紹介します。

内容は読んで字の如く。牛乳パックをちょきちょき切って型は出来上がり、しかもホットケーキミックスが主材料。
ランドセルからトンカチ、サッカーボール、そして編集長のお気入りの跳び箱まで
ありとあらゆる身の回りの様々なアイテムがクッキーに大変身しています。

写真は、といえば今回は限られた条件ではありましたが珍しくかなり遊んでいます。
シンプルな雰囲気の中に季節感や情感も載せていくことを目指しています。

そしてこの本の中にはマイクロフォーサーズで撮った写真が沢山使われています。
僕にとって新しい試みが沢山詰まった一冊、どうぞご覧ください。










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by BELLPHOTO | 2017-04-24 22:29 | 出版物 | Comments(0)
久しぶりにお出かけ
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月島までミニポールを買いに行く。

久しぶりにお出かけらしいことをした。
セットショップ(今はスタジオショップに名前が変わっていて)の店内は扱う商品が様変わりしていて
スチールよりもムービー系の機材が圧倒的に多くなっていた。
スチール派からすると、もっとクリップオン関連の機材を見たいなと思うほど。
それと昨日業界誌の方から聞いた、大型ストロボのメーカーのシェアが縮まっている(と個人的に解釈した)話も
なるほどな、と陳列されている商品数から感じる。
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買い物を終え川沿いを少し散歩。

ちょうどお昼時だったので健楽でラーメン490円をいただく。
昔ながらの店構え。
あっさりスープにコシのある自家製麺。静かに主張をしてくる真面目な1杯でした。
健楽は初めて入ったけど、環境の違う場所に身を置いて時間を過ごすと自分の知らない体内の細胞が動き出す感じがする。
生まれ変わるわけではないけど少しだけ進歩した気分になれるから好き。

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で、お出かけすると決まって余計なものを買ってしまうのだけど、やっぱり今日も。
セットショップの店頭で割引されていたカメラストラップ。来月の案件で使うOM用にいいかな?と理由くっつけて。











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by BELLPHOTO | 2017-04-19 22:06 | Comments(0)
久々なこと
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今日はコンテナ搬入。車内でも転がったり崩れたりしないのがいい。これに外部モニター積んだら搬入方法まで考え直すことになるけど…USBディスプレイだと助かるな、高いけど。

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久々に3灯使ってみました。スペースが広かったのもあるけど少しカッコつけてみようと思っただけ。でもそれは意味がなかったことだなと、今振り返る。そんなところ誰も見ていないのだから…
天トレも久々。映り込みのコントロールが容易かな?と思ったけども今日の案件には不向きでした。

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久々なこと3つ目はUSBケーブル接続でテザー撮影。やはり何度もケーブルを踏んだ。
それと、やっぱり100ミリではないのだな。と思った。
綺麗に写りすぎる、と言ったら変だけど。
でもそれに代わるレンズは今のところ持ち合わせていない。

今日もミラーレス機のテストを行いました。




















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by BELLPHOTO | 2016-11-08 23:27 | 撮影 | Comments(0)
朝イチ人物撮影からキネコ国際映画祭へ
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朝イチ、公園にて滑り台の上から人物撮影。
午後から二子玉川で開催されるキネコ国際映画祭のオープニングパーティーにお囃子で呼ばれてカメラ担いで行ってまいりました。
直前になって「セミフォーマルで来い」というので半天借りて済ませました。
ひでちゃんかっちゃんも元気そうでなにより。
外国からの招待客からは「ブラボー!」「ファンタスティック!」「ワンダホー!」「ス・バ・ラ・シ・イ・デ・ス・ネ」の連発
機材車3台分のスペースが用意されていなかったり控室がない等、かなり厳しい出来事の連続でしたが演奏はうまくいったので◎!
ここでも広角レンズが欲しい場面が。markⅡよりレンズが先かな




















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by BELLPHOTO | 2016-11-02 23:43 | 撮影 | Comments(0)
セルフポートレート
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年間6万回ぐらいシャッターを切っているのに自分が写っている写真はおそらく100枚にも満たないとおもう。
そこで以前からやってはいるけど撮影中の自分を記録を積極的にやろうかと。
今日はオリンパスで撮ってみたけどもう少し広角レンズがいいみたい。





















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by BELLPHOTO | 2016-10-25 23:25 | 撮影 | Comments(0)
夏の空を見上げて
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OM-Dは電池の消耗がとても激しい。
気づいたら充電するのではなくいつも充電していなくてはいけないような
それぐらい電気をよく食うカメラです。
小型だけどもバッテリーグリップを常時つけておこうと決めました。

そうしていつもカメラを持ち歩いていると虹に出会う確率もグンと上がると思う。




















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by BELLPHOTO | 2016-07-31 23:08 | Comments(0)
M.zuiko 40-150 f2.8 PRO
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「マイクロフォーサーズはフルサイズセンサーと比べて対角で二分の一のサイズです。そう考えるとレンズの場合、単純計算でレンズ径、周、全長と8分の1で作れる計算」なのだとか。

だから例えばM.zuiko25/1.8は超贅沢なほどの大きさを誇る標準レンズで設計に余裕があるそうだ。
確かにフルサイズのそれと並べてみれば、その比率は一目瞭然である。

M.zuiko40-150/2.8PROももっと小さくできるけど「他メーカーの同じレンジのズームにと比べてこれでも十分小さいいしあまり小さすぎても操作性を損なう可能性もあるためのサイズ」だという。

実写した感想としてはこのレンズ、実に素直な調子に写るレンズ。
「解像力はフルサイズ以上」と謳うE-M1、僕は少しここが好きではなくてシャープネスを下げたりと未だに試行錯誤しているけど
この40-150はあまり気にならないほど優しい雰囲気に写った。
これはPROシリーズのレンズだからかな?12-40でも実は気にならない。

小さな単焦点でこの調子を得るのは無理なのだろうか?

この先PROシリーズの単焦点レンズの発売の噂もある。少し期待してみよう。

写真はアイルトン・セナ展にて。
セナのファンは当然僕より年上の人がほとんど。


















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by BELLPHOTO | 2016-06-06 23:34 | 機材 | Comments(0)
たかがストラップなれども
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ミラーレス機には革のストラップが良い。
と言う意見が非常に多いので、自分もずっと革のストラップを探していました。
いろいろ手にとってみて研究して「これぐらいなら自分で作れるし」と思ったりしたもので
なかなか決断できずにいたのです。

ところがあるときアクリル混テープのストラップを見つけて、撮影前日だったもので買ってみました。

ストラップに必要な要素は「軽い・負担が少ない・柔らかい・安い」なのですが今回のストラップは「安い」以外が備わっているのです。
ストラップは消耗品なので安いことが大切なのですが、ユザワヤやハンズで簡単に入手出来るパーツを縫製するだけで簡単に出来そうなストラップなのです。
よって次回は買わずにお手本にして作ってしまおうという考えです。
長さ調節ができないので冬の厚着用と春夏用と使い分けられるようにしたいなと思います。




















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by BELLPHOTO | 2016-06-02 23:57 | Comments(0)
さよならPENちゃん
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少し操作性について書きたいと思います。
教科書的なことは専門家の人がたくさん書かれているのであくまで個人的な感覚で。

今回着けっぱなしのレンズはM.ZUIKO12mmf2です。
普段チューリップ型フードには色気を全く感じませんが角形フードにはメカとしての色気を感じます。このレンズの専用フードは高価な純正角形フード。
肩にかけ自慢気に外を歩きましたが撮り始めてすぐに、フードを固定するツマミがとても邪魔に思いました。
装着指標やネームの位置からすると、レンズ向かって左下にツマミが来るのが正位置のようですが(↑写真)その場で反対に回転させて使うようにしました。

AFのみで使う場合は感じないかもしれません。
ただこのカメラ、MFで使うのが『気分』なんですよね

余談ですがこのカメラ、当然フォーマットは横ですが「フィルムPEN」ならば縦ですよね。で、ツマミが邪魔なので縦方向にフードを回転させて撮影してみましたがフードによる画面のけられ確認できませんでした。
これが良いのか悪いのか。

そして個体差かもしれませんが締め付けタイプなので移動中何かに触れるたびなのか、外れてきてしまい落下してしまうのではないかと不安になりました。これについては度々確認しながらの撮影になりました。


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汚い指先で申し訳ございません。

発売前から「ダイヤルが多すぎる」との意見が多かったこのカメラ、操作性はそれぞれ割り振られていて使いやすいのですが唯一、親指で露出補正ダイヤルを使おうとすると度々Fn-1ボタンに触れてしまい意図しない機能が作動してしまいました。
カメラ右肩にはスイッチが密集していることもありレリーズボタンも少し距離があるように感じました。ボタンにはわざわざネジが切ってあるので別売りのレリーズを装着すると改善されるかな?と思います。「F」デザインのレーリズボタンプレゼントキャンペーンは終わってしまったのが残念でなりません。
僕より指が長い人は気にならない程度でしょうけどこの辺は実機で確認すると良いと思います。


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カメラのサイズ、総合的には丁度良くフィット感がありました。カメラバッグにしまう際はペンタ部の凹凸が無いことが収納性抜群です。グリップに指がかりが無いのでカメラバッグからの取り出しは慎重にならざるをえません。指で摘まみ出す感覚です。ちなみにバッグはDOMKE-F2です。
また、マニュアルフォーカスで撮影しているとカメラの縦方向のサイズがもう少し欲しいなと思いました。M型ライカのワインダーのようなバッテリーボックスなど設定があれば是非装着したいです。
が、メモリーカード挿入口がボディ下部にあるので将来的にも望み薄。しかし安心してください、専用の外付けグリップECG-4を使うことでいくらか改善されます。


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背面モニターはバリアングル。回転させて伏せてしまえばデザイン的にもよく目障りなあらゆる情報から解放されます。伏せられることは表示しないこととは全く別のようで消費電力も抑えられる気がします。E-M1の場合は表示していなくても通電しているようで、わずかなグレー表示なんです。
バッテリーを2個積めない設計ですのでこれはありがたい。写真を再生して確認したければファインダーを覗きながらこっそり確認できますものね。
カメラの出荷時にはこの伏せた状態だというから感心します。


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ファインダーが左より設定されている。
単純に憧れたスタイルでしたが、思いのほか恩恵もありました。
左目使いの僕は一眼レフタイプのカメラに構え辛さを感じていましたが、PENはとても自然なスタイルで構えることができました。レンズが顔の中心、体の中心に来るのでとても楽な姿勢です。
逆に右目使いの方には左肩の負担が増えると思います。右手で握りすぎると各ダイヤルの操作が不自由になるのでホールド性を上げるためにもやはりカメラの縦方向のサイズが欲しいですね。


ということでPENちゃんとの時間はあっと言う間、短い時間でした。
このカメラはスナップシューターにうってつけ「JPEGでバンバン撮りたいカメラ」でした。
さらに「カラー・モノクロプロファイル」という新機能を駆使して、自分のテーストを追求すればRAWでの撮影は不要なのではないかと思いました。ですがこれを遊びつくすには時間が足りなかったので残念でした。
RAWで撮影してソストで現像するのも写真の醍醐味ですが、その煩わしさを感じることもありあます。
JPEGはメーカー固有の秘密のレシピが加えられた写真データだと思います。だからPENを楽しむことは潔くJPEGで撮影してみることなのかもしれません。
今まではRAW一辺倒でしたがこの事からも気楽に写真を楽しむ良いきっかけになる一台かもしれません。




















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by BELLPHOTO | 2016-05-16 12:09 | Comments(0)
ラフモノクローム
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雨が降ったりやんだり

作業場まで歩く間、PEN-Fはモノクロに設定してみました。

背面の液晶モニターはひっくり返して伏せました。
これでなんとなくフィルムのレンジファインダータイプです。

裏面にもちゃんと外装処理が施してあり美しい。
自分のスタイルは肩にかけっぱなしで持ち歩くのが基本スタイルになるだろうから、これはありがたい。おかげで画面に傷をつけなくて済むでしょう。
出荷時もモニター面ではなく、この伏せた状態だと説明を受けました。メーカーもカメラは性能だけでは語れないことをしっかりと把握してくれているな、と感じます。

ただ一つ気になっている点が、今回使っているカメラは保護フィルムを貼っていないままなのですが、数日持ち歩いても傷一つなし。
これまで使ってきたカメラは全て保護フィルムを貼っているのだけど、傷がひどくなるたび貼り替えが必要で、あれ?本来は傷がつきにくいものなの?と今までの出費と努力が無意味に思えてきました。

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設定をモノクロに変えただけで不思議ですね、気になるポイントが変わって普段は撮らないものにレンズが向きます。
EVFの表示もモノクロになってしまうのが良いのか悪いのか、初めはモノクロファインダーに違和感を感じましたがすぐに慣れてしまいました。また、EVFのカラーは当然ながら色の再現性能は著しく低いのでモノクロ表示の方が目が楽に感じました。

モノクロファインダーはある程度の調子があらかじめわかるのも利点でしょうか?
こんなところはJPEGでガンガン撮って遊ぶに最適な機能ですね。


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椅子(ベンチ)があるだけでストーリーを感じてしまいます。

「ラフモノクローム」という設定、粒状感を選べて迷ってしまいました。

ハイライト部のにじみ具合はGRd〜GRd4のようで素敵ですね。
RAW+JPEGで撮影しておけば、後処理でいかようにもできるのでモノクロにしたままでも良さそうな感じです。
話は逸れますが、縦ホールドはあまり良くないです。別売りのグリップも試してみたいところです。


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突然ですが僕がオリンパス機を選んだ理由は以下の通りです。

ミラーレス機を選んでいる時、ソニーα6000、パナソニックのGX7、フジのなんとかとE-M1と迷っていたのですが
軍艦部がフラットなレンジファインダーカメラに憧れていたのでまずはツァイスレンズがラインナップにあるソニーをターゲットに絞りました。
α6000は多点AFで連写も早くフルサイズ機との住み分けには最高だと思いました。
同じAPSセンサーのフジはセンサーサイズと価格からコストパフォーマンスが低すぎる事で却下。少し大柄なボディも好きではありませんでした。
カメラの造り込み感は最高なので惜しいなと思います。
GX7は可動ファインダーが魅力的でしたがPanasonicのロゴがあまり好きになれませんでした。
最終的に残ったのはやはりα6000だったのですが、(使いもになる)標準ズームレンズがf4通ししかない(残念なことにこれがツァイス)選べない事がネックになり、それまでほとんど評価していなかったE-M1が突然対立候補に上がり、やがて逆転して購入に至りました。
そもそもE-M1はサッカー選手がイメージキャラで5軸手振れ補正を「ブレない」にかけたのでしょう、このカタログがあまり好きになれなかったのですが
よく触ってみると起動時間の短さ、f2.8通し標準ズーム、11コマ/秒、防塵防滴、m4/3の有用性、ショウルームの方の対応など総合点で勝ったのが理由です。

そんなお気に入りカメラのラインナップにPEN-Fが加わったので、嬉しくて欲しくてたまらないのが現状です。


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by BELLPHOTO | 2016-05-09 11:55 | 機材 | Comments(0)